資産運用を楽しむブログ

インデックス投資と株主優待が好きな1級FP技能士の、投資初心者向けブログ

見えないから本当に怖い

家族がインフルに感染! 宣言してはいましたが、随分~思っていた以上に久しぶりの更新になってしまいました。 自分の気持ち的なものに加え、私以外の家族全員(妻と子供二人)がインフルエンザにかかってしまいました!職場のインフル禍では、 「周りの兵士が…

見えないから怖い

インフルエンザもお金も、見えないからこその怖さがあります。

大江英樹さんの「自分で年金をつくる最高の方法」

大江英樹さんの「自分で年金をつくる最高の方法」の紹介です。会社で確定拠出年金(DC)に入ってるけどなんだかさっぱりわからない、勉強したい、という人にはお薦めの本です。

「投資」と「投機」は別物。投資対象が何か=何を買っているのかを知ることが大事

投資信託のような金融商品であっても「最終的に何を買っているのか」を調べ考えることで、そもそも「投資」なのか「投機」なのか、どのようなリスクがあるのか、判断が可能になります。

趣味は資産運用?

クレジットカードの明細を見たら、ゴルフ関係の支払いばっかりでした。でも、趣味というほどではないんです。

コインチェックは何を盗られた?

コインチェックは何を盗られたのか、わかりやすく説明する方法を考えてみました。

サボってすみません

なんだかブログが書けなくなってしまいました・・・。

SBI証券でつみたてNISAの設定を完了

SBI証券でつみたてNISAの積立設定を行いました。便利な機能を紹介します。

休眠口座の解約手続き①

休眠口座の解約手続きを行うため、3つの金融機関に行ってみました。

つみたてNISA 新興国株式ファンドの比較

つみたてNISAで購入する商品は、他の保有資産、積立状況も考慮して決めます。 新興国クラスでは、eMAXIS SlimかEXE-iがおすすめです。

週刊ポスト つみたてNISA紹介記事が使える

週刊ポストのつみたてNISA特集記事は良記事です。 つみたてNISAでは、債券単独のファンドはありません。 バランスファンドを購入するか、現在の金利水準なら他で個人向け国債を持っておくかが選択肢です。

週刊東洋経済「保険に騙されるな」を読んで

週刊東洋経済の保険に関する記事の紹介です。保険と資産運用は別物であり、 医療保険やがん保険の必要性もよく考えた方がよいと思います。

休眠口座の残高はATMでは判らない

休眠口座の通帳を持ってATMに行きましたが、残高の有無も判りませんでした。窓口に行くしかないみたいです。

タイムズのカーシェアリングのご紹介②

タイムズのカーシェアリングの紹介、続編です。

タイムズのカーシェアリングのご紹介①

タイムズのカーシェアリングを愛用しています。使い方やメリットのご紹介です。

優待銘柄の紹介⑩~㈱よみうりランド

遊園地のよみうりランドの株主優待の紹介です。

つみたてNISAを始める理由

昨年までは通常のNISAを使っていましたが、今年はつみたてNISAを始めます。その理由について。

定期預金預入れ、つみたてNISAへの切替え

年明けにしずぎんの定期預金の預入とつみたてNISAの手続きをしました。

銀行が口座管理料の導入や送金手数料引下げを検討中

銀行が口座管理料の導入や送金手数料引下げを検討しています。消費者としては、動きに注意しておく必要があります。

年末休みを満喫しています

年末の休みを楽しんでいます。

現金で支払っているお店を分類すると?

現金で支払っているものの理由を考察してみました。

現金で支払っているもの

可能であればカードや電子マネーで支払うようにしている中で、現金で支払っているものはなにか?

我が家の現金決済比率は23%

我が家の現金決済比率について。

今年の我が家の高額な出費

我が家の今年の高額な出費です。

優待銘柄の紹介⑨~ブックオフコーポレーション㈱

ブックオフの株主優待の紹介です。

お賽銭も電子マネーで?

キャッシュレス化が進みつつあるのか、という記事とイオンのレジで現金を引き出せるという記事の紹介です。

つみたてNISAの商品取扱数は金融機関によって大きな違いが

つみたてNISAの商品取扱数は金融機関によって大きな違いがありました。

控除を分かりやすく言うと?

所得税計算時の各種「控除」をわかりやすい言葉で言い替えています。

楽天モバイルの料金はどうなる?

格安スマホは大幅に費用を下げることができ、特に不便もないのでお勧めです。

キャッシュレス社会で子供にお金のことを教えるのは難しい

タイトルは違えど 今週の特集はダイヤモンドが「バブル相場の勝ち抜け方」、エコノミストが「戌も笑う投資テーマ2018」です。 一見違う内容ですが、読んでみると今後の注目テーマと解説、市場の予測といった感じでよく似ています。 インデックス投資家として…